8週間プロジェクト、30日目。
スケッチノートの習得を目指して、12日目だった。
成果としては、2時間かけて1枚清書できた。
先週の反省点を活かして、蛍光ペンで軽く線を引き、色を増やした。
あと、イラストを6個以上描いた。
おそらく誰が見ても、2時間もかける内容じゃないという、
ツッコミが入るクオリティだが……
一応の形になったので、私的には満足だ。
20時間まで、残りは3時間弱。
あと2枚は、書きたい。
8週間プロジェクト、30日目。
スケッチノートの習得を目指して、12日目だった。
成果としては、2時間かけて1枚清書できた。
先週の反省点を活かして、蛍光ペンで軽く線を引き、色を増やした。
あと、イラストを6個以上描いた。
おそらく誰が見ても、2時間もかける内容じゃないという、
ツッコミが入るクオリティだが……
一応の形になったので、私的には満足だ。
20時間まで、残りは3時間弱。
あと2枚は、書きたい。
たいていのことは20時間で習得できるの実践。
4週目が終わった。つまりもう半分が終わった。
今のところ、挫折3つで4度目の正直でスキル習得を目指している。
現在のスキルは、スケッチノート。
まーとりあえず、実績の方から。
ほぼ毎日実践できた。
1日できなかった日があるが、1日1時間ペースなのでまあまあかな。
しかし、本では1時間半確保しようとあるので足りない。
約13時間の実践を通して、少しは慣れた……
でも、できたものを見ると残念な仕上がり。
ダメな点を挙げると、
いろいろと諦めているけど、イラストが少ないだけはちゃんと改善したい。
これが改善しないと、スケッチノートを習得したと思えないから。
20時間までは残り7時間ほど、4週目と同じペースで行けば、
5週目中に到達できるはず。
そしたら、いったん成果の確認をしよう。
その後は、新しいスキルに切り替える予定。
2020年11月3日から、新しい8週間プロジェクトを開始した。
いろいろと、悩んで「たいていのことは20時間で習得できる」という本の実践にした。
この本は、Kindleでかなり前に購入して軽く読んで終わっていた。
なぜこの本にしたかというと。
前回の超時間術の実践で、ゴールコンフリクト対策のみだったら、8週間もかけなくて良かったのでは?と思いったから。
もっと短い時間でスキル習得をするという点で、この本を思い出し、やってみることにした。
この本は、やったことがないことを、そこそこやれるぐらいになるべく早くなるための技術である、超速スキル獲得法を書いてある。
本に載っている、著者がやったことは、ヨガ、プログラミング、タッチタイピング、囲碁、ウクレレ、ウインドサーフィン。
本の半分以上が、今あげたスキルを習得した時のことを書いてあるので、メインの超速スキル獲得法に関しては量は少ない。
とりあえず、やりながら覚えようと思い開始。
最初にやったのは、もちろん何を習得するかを決める。
なんとか決めたが、即刻中止。
その後、別のものに変えたが、これもダメだった。
そして3つ目、しばらくやったが中止……
この時点で、3週目の頭。
どれも、1週間も保たず頓挫した。
そのせいで、ブログを書く気にもなれずにダラダラときてしまった。
その後、どうにか4個目を決めて現在実践中。
やっと、ちゃんとやれそうだ。
6個目の8週間プロジェクトである、超時間術の実践が完了した。
期間は、2020/8/30~2020/10/24。
目的は、ゴールコンフリクト対策の習得。
メンタリストDaiGoさんの書籍、
「週40時間の自由をつくる 超時間術」の実践。
ニコニコ動画の超時間術を見て、ゴールコンフリクトの対策をしっかりと身につけたいと思ったのが、このプロジェクトを決めた大きな要因。
8週×7日=56日なので、55日は我ながらよくやったと思う。
時間でみると、1日1時間もやっていなかったのかと、少しびっくり。
実践した時間あたりの成果が、とても高いという印象が強い。
始める前と比べて格段に違うと感じるのが、
この3つだ。
この8週間のプロジェクトが終わった今ならば分かる。
時間がないという気持ち、そして焦り、いろいろやらないといけないと思いながらも、進まないことや成長できないことに対しての怒り。
そういったものが、自分に強くあったんだなと分かる……
もちろん、今もまだある。
しかし、それは格段に減った。
その上、焦りや怒りを自覚した時に、その対処を考えることができる余裕と、そのための方法が頭に入っている……
本当に、このプロジェクトをやることができてよかった。
成果はあったが、反省点もいろいろとある。
ゴールコンフリクト対策を身につけるのが最重要だと自分で分かっていたのに、本に載っているスキルをいろいろとやろうとして、コンフリクト・リスト作成とその対策に集中ができていなかった。
反省してゴールコンフリクト対策へ集中したら、今度は逆にそれしかしなくなった。
それさえやればいいとなってしまい、チャレンジ、改善を考えるられなくなっていた。
それが、最後の方のモチベーション低下につながったのだと思う。
振り返ってみて、反省点はあるけれど、満足のいく結果だった。
これから一生使えるスキルであり、貴重な自分の時間を確保することに対して大幅なプラスとなると思う。
このプロジェクトは、最初のころの超習慣術と並んで、まず取り組むべきものかもしれない。
あとの問題は、今後もこれをしっかりと実践できるかだ。
そして、このプロジェクトで得た、自由な時間を成果へとつなげていくことだ。
8週目、メインのコンフリクト対策の実践。
それと、読書の向上が目標。
良くも悪くも変わらず。
読書は、7週目の振り返りの時が6時間程度だったので、だいぶ回復した。
コンフリクト・リスト作成は毎日実践できた。
これと言って問題はなかったかな。
強いて言うなら、ルーチンになり過ぎて、挑戦することがなかったかな……
超時間術の実践の7週目の振り返りから、体調不良で更新できなかった。
体調不良といっても、そう大したことはないのだが、
いくつかの習慣化がうまく回らなくなったせいで、リズムを崩してモチベーションが湧かなかった。
肝心の超時間術の実践は、8週間目がとうに過ぎてしまった……
改めて振り返りをしようとは思う。
体調はまだ本調子とはいかないが、ここからしっかりとやっていこう。
8週間プロジェクトは、すでに次のプロジェクトを決めて取り組んでいる。
なかなかうまくいっていないが、そちらも頑張りたい。
7週目がいつの間にか過ぎていた……
7週目は6週目と同じく、メインのコンフリクト対策の実践。
それと、読書の向上を目指す。
まー、変わらず。
読書時間は、6週目の14時間から激減してしまった。
しかし悪いことでは無く、本の実践や、他のやりたいことに時間を使った結果。
コンフリクト・リスト作成は毎日やって、本を見なくても、
とりあえずはできるようになったかな。
時間不足の感覚も、焦りも減り、やることも絞り、1つのことに集中して取り組む時間が増えてきた。
だが、前よりも自由に使える時間はあるのに、何をしようか悩んでしまうことや、とりあえず何かやらないといけないと思ってしまうことが、まだまだある。
もっと成長するために、何をやったらいいのか?
本を読んで、自分で考える時間、試したことを振りかえる時間、
そして、成長のためのスキルの習得をもっと頑張りたい。
最後も、しっかりとこれに集中しよう。
と言っても、もう2日しかないけれど……
頑張ろう。
フィックス1「ゴールコンフリクトを正す」をマスターするために、どうするか考えた。
身につけたいのは、
この二つ。
問題なのは、本を見ながらじゃないとキチンとできないこと。
その原因は、ある部分だけだが、本を見ながらしかやっていないから。
そして、その実践頻度が少ないことだ。
なので、無理やり回数を増やすことにした。
最初に作ったものとは別に、毎日「今日の目標コンフリクト・リスト」を考える。
単純に今日やりたいことに対してのコンフリクト・リストと、その対策を立てるだけ。
違いは、実行するのが5個だと多いので3個にとりあえずしてみた。
そしてもちろん、基本は本を見ないでやること。
回数をこなすのが一番という、泥臭い方法だけど、身につけるために頑張ろう。
6週目が、あっという間に終わってしまった。
メインのコンフリクト対策の実践と、できた時間を有効活用するための読書の向上。
回数は増えたが、時間は減ってしまった。
コンフリクト対策に慣れてきたのと、読書などのやりたいことをやるため、そちらに時間を使っていたので、当然の結果かな。
時間には含めていないが、呼吸法や瞑想などは意識して増やしている。
目標だった読書時間も、先週の9時間弱から、増えている。
コンフリクト・リスト作成は、一応できたし、コンフリクト対策もやっている。時間不足に対する感覚も減った。
しかし問題は、有効に使える時間が増えたのに、うまく使えていない点。
読書は増えたが、それ以外でやりたいことはいろいろあるが、そちらは先延ばし、または何をしようか迷ってしまう……
まだ、同じようなことでつまずくと、気持ちが落ち込んでしまうが、
以前に比べたら格段に良くなっている。
それを信じて、続けていくしかない。
あと、ゴール・コンフリクトを正すための、コンフリクト・リストはもう大丈夫だと思っていたが、ブログでまず本を見らずにやり方などを書いてみると、全然だめだ。
大事な部分すら、キチンと書けていない。
実践するときは、本を傍らにおいてやるので、問題なかったが、
まだ、きちんと自分の物にできていないことがよく分かった。
どう改善するべきかを考え中。
初心に戻ろう。
ゴールコンフリクトの解消が、一番大切で、そのためのテクニックを習得するのが最大の目標だ。
もう残り2週間を切った。
頑張ろう。
超時間術の実践をやろうと思ったのは、自分がやりたいことをする時間を作るため。
そのため、書籍「週40時間の自由をつくる 超時間術」
第2章の「時間感覚を正す7つのフィックス」の最初のテクニックで、
フィックス1 「ゴールコンフリクトを正す」を、身につけたいと思った。
ゴール = 目標
コンフリクト = 衝突
自分の目標や欲望が、ぶつかること。
この「ぶつかりあう目標」が、焦りと不安を生み、そのプレッシャーが「時間不足」の感覚になっていく。
ゴールコンフリクトが時間不足の大きな原因の1つであり、
物理的な時間がないと感じたり、生産性が下がる原因。
ゴールコンフリクトは3つのパターンがあり、そのパターンを知ることが、解決につながる。
3つのパターンは、以下の通り。
ゴールコンフリクトを解消するために、まずコンフリクト・リストを作成する。
手順は、
障害は複数出していい。
コンフリクトのパターンは直感でいい。
間違っていると感じたら、その時に修正すればいい。
最初から正確には、分からない。
以上が、コンフリクト・リストのつくり方だが、作っただけでは意味がない……
障害を、それぞれのコンフリクトパターン別に対策を考える。
そして、立てた対策を実行する。
解消されていけば、時間不足などを感じなくなり、焦り、不安、ストレスが減る。
以前と比べると、焦りが減った。
以前は、目の前の仕事以外のことが頭にいろいろと浮かんでいた。
次の作業は、これをしよう。
あと何分で、次の仕事だ。
こんな時に電話をかけてくるなよ……
今考えると、1つのことに集中できていなかった。
その頃は、頑張って仕事を進めている。
忙しいけれど、時間内に終わらせている……
そう思っていたが、生産性を下げていただけだった。
ここ最近は、それが減ってきた。
1つのことに、集中して時間を使えるようになってきた。
もちろん、意識しているからというのもあるが、超時間術の実践のおかげだ。
あと、メンタリストDaiGoさんの動画や、書籍のおかげだ。
もっと、このいい流れを加速させたい。
頑張ろう。