前回の片づけの心理法則の実践を振り返った

今、片づけの心理法則の実践(リベンジ)の4週目に入っているが、前回がなぜグダグダで終わったのかを考えようと、思い立った。

なぜなら、今回はリベンジなのだから、前回ダメだと思ったところを克服して、満足のいく成果を出したい。

そして、振り返ってみてどうだったかというと、まず最初に思ったのは、記録がちゃんとできていないということ。
ブログに書いている分以外は、ほとんど見つからなかった。
見つけても、最初に書いてその後の更新をしてなかったり、グダグダだったとか原因などが書いていないという、どうしようもないものだったり……
プランニング自体が、ちゃんとできていなかったのがよく分かった。

ブログの振り返りの記事を読みながら、なんとか思い出しながら頑張って前回を振り返った。
そして思ったのは、グダグダではあったけど、思いのほか自分は頑張っていたな、というプラスの評価。
以前は本当にひどい部屋だった。
それが少しはましになって、本を読んだり、片付けをしやすくなったりしたのだから、十分に成果はあったのだと思えるようになった。

しかし、今回はやはりリベンジだ!
反省点は多くあり、特に本が減らなかったことと、自分がやりたいことを増やすことができなかったのは、かなり反省すべき点だ。
だから、本を減らして読書環境を改善し、読書に没頭できる時間を増やすというのが、リベンジでの大きな目標だ。

残りあと半分ちょっと、頑張ろう。