相談を受けた件

iPhoneからYouTubeへアップロードできない

先日、知り合いから電話で上記のような質問を受けた。
話を聞くと以前はアップロードできていたのに、できなくなったということだった。
私も特に詳しいわけでもなく、動画のアップロードもしないのでよくわからいのだが、相談を受けたので調べた結果何とか解決した。

原因はグーグルがYouTubeを買収し、Google+とアカウントを統合しようとしていることに関係しているのだろう。

問題は解決したので、その方法を書く。
YouTubeのサイトで「YouTubeの設定」>「詳細設定」>「アカウント情報」にあるアカウントを使用したら、iPhoneの写真からビデオをアップロードできるようになったらしい。

iライフログを使い始めた

自分の時間の使い方を把握するために、「iライフログ」というiPhoneのライフログ用を入れてみた。
まだ、使い勝手はわからないが、頑張っていきたい。

数あるライフログアプリのなかからなぜこのアプリに決めたのか?
条件として、Evernoteに1つのノートとして保存されること。
もう一つが、カレンダーに結果が反映されることの2つだった。

ほかにもこの条件を満たすものがあったもしれないが、
私が調べて見つけたのはこれだけだった。

気合を入れ直して頑張った

最近忙しくて、どんどんとやるべきことが溜まっていたが、
今日は頑張って少しでもタスクを片づけようと努力した。

そして、大小合わせて37個のタスクが完了。
もちろん出来なかったタスクや、明日へ回したタスクもあるけれど……
頑張れた!

特に重要だと思うものを優先的に取り掛かり、片づけていった!
まー、当たり前のことなんですけどね……

明日も頑張ろう!

ブログを書けない…

このごろ忙しいせいもあって、全然ブログを書くことができない。
いや、たんなる言い訳だな…
だいたい、このブログの目的の一つがその忙しさの中で時間を作り、やりたいことをやれるようにすることのはず。

何がまずいのだろう?
何がそんなに忙しいのだろう?
目指す所が分かっていないのではないか?
まずブログを書く前の成長につながる行動を起こせていないのがそもそもの原因じゃないのか?
いろいろと自分に問いかけて見た…

毎日、やらないとマズイ仕事や作業をやって終わってしまう。
本で読んだ内容も実践するように頑張っているつもりだけれども。
出来ていない……

このままでは、ブログを始める前となんら変わりがない。

忙しいくていろいろと上手くいかない

最近なかなかブログを書くことができない。

仕事が忙しくて時間がない……
いや、これはいい訳なんだろうな。
時間はあるけれども、気持ちの余裕がないのが原因かな。

少し無理やりにでも、ブログを更新していこう。

ブログを書くのが目的ではなく、成長のための行動を記録していくことが目的のはず……

成長するために何をしたラインだろう?

ヘッダー画像の変更

今日のOUTPUT

先日新しく出たテーマであるTwenty Thirteenへ変更したのだが、
ヘッダー画像が自分のイメージに合わない。
いい機会なのでヘッダー画像の変更方法を試そうと思ってやってみた。

標準のヘッダー画像

001
別段悪いわけではないが……

変更後のヘッダー画像

002

パソコン内の写真を適当に使用。
やり方は調べたらすぐに分かり、かなり簡単に変更できた。
画像を変更したら、文字が見えにくくなったので色を変更してみた。

少しずついろいろとカスタマイズしていきたい。

本の紹介とAmazonへのリンクをやってみた

本の紹介

いつも書いているタスク管理の本、「スマホ時代のタスク管理「超」入門」の紹介。
この本はタイトル通り、スマートフォンを中心としたタスク管理について書いてあります。
超入門とあるので、タスク管理がどうして必要なのかから丁寧に書いてあります。

この本を読みながら、日々の仕事をもっと効率的にやっていこうと頑張っています。

下のAmazonへのリンクは以前からほかのブログなどで見てやってみたかったことで、
今日なんとか調べながらやってみた。

ブログ更新のために何をしたらいいのだろか?

前回、ブログを更新するための環境を整えようと思った。
しかし具体的になにをすればいいのか分からない。

そこでまずは、ブログ更新のために必要なものを調べてみた。
そして出てきたのが、文章と更新を支援するブログエディタだった。
Windowsだけではなくて、ほかのOSやスマホのアプリなどもあり種類も結構あるようだ。

私はパソコンから更新しているので、その中から
Windows Live Writer(ウィンドウズ ライブ ライター)を使ってみることにしました。

うまくいくか分かりませんが、頑張ってみます。

私が一歩踏み出すために